WEB素行調査

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↓こちらからぞ〜ぞ
http://detective.kayac.com/

あの人やこの人のWEB上でのあれこれが、赤裸々に明かされちゃいます。
ちなみに「オダリン」だど
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・氷上はオダリンに特別な感情を抱いていたらしい。
・オダリンは、感じとreの関係について何か知っているようだ。
・オダリンについて聞くと、織田信成君は堅く口を閉ざした。
・オダリンは、アジア旅行写真記について何かを掴んでいるいるらしい。
http://.について調べると、必ずオダリンに行き当たる。
・オダリンのおかげで信長の今がある、と言っても過言ではない。
・momentの歴史にはオダリンの影が見え隠れしている。
・オダリンは名無しさんとつながっている。
・堤真一はオダリンに何か隠し事があるようだ。
・オダリンといえば殿。
・オダリンは、きた道の世界ではそこそこ名の通った人物である。
・織田信成によると、オダリンは「一言でいってゾロ目」らしい。
・オダリンの謎をとく鍵、それはセビリア、剣、織田選手、ブログ、ジャンプ。
・オダリンは、オンアイス編について聞いて回っていた。
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らしいです。
本名で調査するともっと凄い事(面白い事)になりますよ。
お試しあれ。 

 
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チキン

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クリスマス。
我が家ではチキンと言えばケンチキだったのですが、
「今年は気分を変えて、アメリカのドラマみたいな丸ごとのやつが食べたいね〜」と意見もあったので丸ごとスモークチキンを購入してみました。

予想より大きかったので、友人夫婦を誘って食べることに。
やってきた友人もテーブルの上に置かれたチキンをみて「うわっ!アメリカン!!」いいながら回してみてみたり持ち上げてみたりして、妙に感動してました。

ところで肝心の味はというと、ほどよく塩気が利いていい感じです。
説明書には「お好みのソースをかけて……」と書いてありますが、なくても美味いです。
食感はスモークチキンだけあってハムに近いですけど、みんなにも好評でした。

このワクワク感はケンチキでは決して味わえません。
来年のクリスマスは本格的なローストチキンを作ってみましょうかね。

 
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初めてのお遊戯会

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土曜日、息子が通っている託児所のクリスマスパーティーに参加してきました。
当日は子供達が踊りや劇を披露してくれるらしく、息子にとっては初めてのお遊戯になります。
これはライブで見なくてはと、カメラとビデオを持って最前列を確保。
最初は舞台に上ったり、そこからジャンプしたりとご機嫌だったのですが、観客が多くなるにつれ微妙な表情に・・・・・。
案の定、いざ本場というときなると、ビ〜ビ〜泣き始めて踊りどころではありません。
先生が必死にフォローするも寝転がったり、走って逃げたりでお遊戯どころではありません。
結局、午前中はグズりまくって終了。

午後からは得意の工作だったのですが、これでかなりご機嫌に。
クレヨンを使ってライオン?を描いたり、器用にハサミを使って飾りを切り出してました。
写真は集中して、折り紙を切ってる様子。集中しまくりです。
その後行なわれた歌や紙芝居もご機嫌で乗り切り、ようやくパーティーは終了。

なんだか、ドッと疲れました。
ですがスクスクと成長している息子の姿を見る事ができて、大満足な一日になりました〜♪

 
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ゾロ目

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ふとメーラーの受信件数をみると「4444」のゾロ目。
こりゃ〜、縁起がいいな〜と思って、いろんな人に自慢すると
「わっ!死死死死!!」とか「死死死死だね。縁起ワル〜〜〜〜。」ですって。
失礼な!!(` 曲 ´)

こんなのは気の持ちようなんですよ。
「幸せ!幸せ!幸せ!幸せなんだ〜〜〜〜〜!!!!!!!」と思うことにします。

 
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クリスマスの思い出

僕の小さい頃のクリスマスプレゼントといえば、タコですかね。
蛸じゃなくて飛ばす方の凧。時期的に「も〜い〜くつね〜る〜と〜お正月」な頃ですから、タイミング的にもちょうど良かったんでしょう。
毎年、毎年凧が入ってました。
でも飽きもせず、毎年大喜びでハシャイでいた事を思い出します。
あの頃はテンションが高かったな〜。
無論、正月まで待てる訳もなく、速攻飛ばしに行ってました。
人生で一番ピュアだった頃の思い出です。

あとは、ケーキ作りかな。
クリスマス前に会社でケーキスポンジを貰ったので、ケーキを作ってみました。
翌日はカミさんと会う約束をしてたので、ビックリさせてやろうと思い4時に起きてせっせと生クリーム作り。
それをスポンジに塗って形を整え、あとはデコレーション。
口金を使ってモリモリと飾りを作って〜、苺をたっぷり乗せて最後に最後にチョコペンでメッセージを入れてケーキ完成。
最後に買ってきたケーキ箱に入れて、ラッピング。
自分でも、ちょっとビックリするぐらいまともに出来ました。
人生で一番ホットだった頃の思い出です。

 
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XL

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会社の後輩です。
襟元に注目してください。「XL」って書いてありますね。
はじめはそういうデザインだと思っていたのですが、彼が動くたびに独特の光沢が・・・・・。
間違いありません。シールです。
おそらく卸したてなのでしょう。
ワクワクしながら袖を通して、ウキウキしながら会社に来たのでしょう。
でも残念。ワクワクウキウキのあまり、見落としていたようです。

無論、ほっとく訳にもいかなかったので、さりげなく注意してあげました。
そしてさりげなくアップします。
(* ̄m ̄) ププッ


※この記事は本人同意のもと、掲載しております。

 
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キラキラ

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土曜日、カミさんを天文館へ迎えに行った足で、城山観光ホテルへ行ってきました。
前日、ニュースでイルミネーションが紹介されていた時、カミさんの「行きたいね〜。誰か連れて行ってくれないかな〜。」“ハッキリ”した独り言を聞いてしまったからには、しかたありません。
 城山観光ホテルに着き、適当なところへ駐車して、ホルトの方へテクテク歩いて行くと、いきなり光のトンネルと階段が現れました。
 ウキウキしながらトンネルをくぐると、なんだか別世界にへ向かうような感覚に・・・・。あれだけの光に包まれると、焦点がおかしくなるのか、フワフワと浮いているような感覚におそわれます。
光の階段を上って行くと、そこには大きなツリーと光のトナカイ、7色の噴水、そして鹿児島市内の夜景と、とにもかくにもキレイの一言に尽きます。
うちのチビも「すごいね〜。きれ〜〜〜。」を連発してました。

帰りに少しだけ寄ったみなと大通り公園のイルミネーションも、相変わらずキレイでした。ただ出店が出ていたのが、ちょっと・・・・・何かイベントでもあったんですかね。

 
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