2009年01月29日
今朝、会社に着いていつものようにバックから荷物を取り出すとき
どうも携帯が引っかかって出てこない。
「チッ!なんだよ〜」とちょっぴりイライラしながらもグイグイと引っ張ると
なんか違和感を感じつつもようやく取り出せました。
取り出した携帯を机に置くとなんか物足りない感じが・・・・。
「あっ!ストラップがない!!」
バックの中を探してみると紐が切れた状態のストラップを発見
あ〜ぁ、かれこれ5年近くつけてたのに〜。
いい加減、携帯を買い替えなさいというお告げなのでしょうか。
なんか縁起悪いかな〜と思ったのですが「ミサンガって、切れたら願い事叶うっていうし……」なんて勝手な解釈をして、ポジティブシンキングな気分で今日は一日過ごしたいと思います。
どうも携帯が引っかかって出てこない。
「チッ!なんだよ〜」とちょっぴりイライラしながらもグイグイと引っ張ると
なんか違和感を感じつつもようやく取り出せました。
取り出した携帯を机に置くとなんか物足りない感じが・・・・。
「あっ!ストラップがない!!」
バックの中を探してみると紐が切れた状態のストラップを発見

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あ〜ぁ、かれこれ5年近くつけてたのに〜。
いい加減、携帯を買い替えなさいというお告げなのでしょうか。
なんか縁起悪いかな〜と思ったのですが「ミサンガって、切れたら願い事叶うっていうし……」なんて勝手な解釈をして、ポジティブシンキングな気分で今日は一日過ごしたいと思います。
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2009年01月27日
2009年01月23日
2009年01月22日
昨日の福岡出張の帰り。
中央駅に着いたので、席を立つと2つ後ろにいた人とふと目が合いました。
するとその人が「あっ!」という顔をしながら、「ど〜も〜」と満面の笑みで会釈してきたので
「誰だ???知合いだっけ???」と思いながらも笑顔で会釈。
瞬間、頭をフル回転させて何処の誰だか思い出そうとするも全然思い浮かびません。
しばらくするとその人が近づいてきて「お世話になります。」と一言。
もう完全にパニックです。全然思い出しません。
とりあえずその場を繕おうと「お世話になります。」と返すも何処の誰だか分からないので
次の言葉が見つかりません。
ちょっと引きつった笑顔を浮かべてると「○○さん、ですよね?」とその人。
誰ですかそれ??
どうやらその人、その私を○○さんと見間違えていたそうで・・・。
その日と曰くとても私に似ている方のようで、なんか違うな〜と思いながらも
声をかけてきたそうです。
ちょっと〜〜〜、かなりドキドキしちゃったじゃないですか〜。
でも世の中には自分に似てる人っているんだな〜と思いながら、ホームを後にしました。
中央駅に着いたので、席を立つと2つ後ろにいた人とふと目が合いました。
するとその人が「あっ!」という顔をしながら、「ど〜も〜」と満面の笑みで会釈してきたので
「誰だ???知合いだっけ???」と思いながらも笑顔で会釈。
瞬間、頭をフル回転させて何処の誰だか思い出そうとするも全然思い浮かびません。
しばらくするとその人が近づいてきて「お世話になります。」と一言。
もう完全にパニックです。全然思い出しません。
とりあえずその場を繕おうと「お世話になります。」と返すも何処の誰だか分からないので
次の言葉が見つかりません。
ちょっと引きつった笑顔を浮かべてると「○○さん、ですよね?」とその人。
誰ですかそれ??
どうやらその人、その私を○○さんと見間違えていたそうで・・・。
その日と曰くとても私に似ている方のようで、なんか違うな〜と思いながらも
声をかけてきたそうです。
ちょっと〜〜〜、かなりドキドキしちゃったじゃないですか〜。
でも世の中には自分に似てる人っているんだな〜と思いながら、ホームを後にしました。
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2009年01月20日
近頃どうも寝不足なんです。
原因は「悪夢」
これのせいでどうも熟睡できません。
内容は毎回同じような感じで、夢の中の私はどうやら悪霊退治を兼ねてる
探偵という設定。
どうにもこうにもB級映画臭いテイストですね。
そんな映画、最近観た事ないのに・・・・。
で肝心の中身はというと・・・・・・・・・・これがてんで駄目なんです。
ただただ悪霊に追いかけ回されて逃げ回ってるだけ。
なにやら武器らしきものも持ってるのですが、
その悪霊の登場のしかたがハンパ無く恐ろしいので
ビビって逃げてしまうって感じです。
たぶん寝言で「おっ!」とか「うぎゃ!」とか言ってるんだろうな〜。
早くこの楽しい夢が見たいと願う今日この頃です。
原因は「悪夢」
これのせいでどうも熟睡できません。
内容は毎回同じような感じで、夢の中の私はどうやら悪霊退治を兼ねてる
探偵という設定。
どうにもこうにもB級映画臭いテイストですね。
そんな映画、最近観た事ないのに・・・・。
で肝心の中身はというと・・・・・・・・・・これがてんで駄目なんです。
ただただ悪霊に追いかけ回されて逃げ回ってるだけ。
なにやら武器らしきものも持ってるのですが、
その悪霊の登場のしかたがハンパ無く恐ろしいので
ビビって逃げてしまうって感じです。
たぶん寝言で「おっ!」とか「うぎゃ!」とか言ってるんだろうな〜。
早くこの楽しい夢が見たいと願う今日この頃です。
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2009年01月17日
2009年01月16日
昨日、歯科に行って治療のついでに歯のクリーニングをしてもらいました。
本当は「治療だけでいいや〜」と思ってたんですけど先生が
「歯石とか残ってると歯肉炎とかなっちゃって、ゆくゆくは心臓病疾患の原因にもなるよ〜。」
と不吉な事を言ってくるのでついでにやってもらいました。
超音波超音波スケーラーなるものでカリカリと取ってくれるのですが
歯科助手の方の独り言が面白かったです。
「わっ!大きい!!これは大物ですよ〜。」とか
「う〜ん、ここは手強い。こっちから攻めた方が・・・・ほらっ!」とか。
ちょっと吹き出しそうになりましたよ。
あと、いろいろと話しかけてくれるのはいいのですが
こちらは口を広げてるので上手く返事ができません。
「1年前くらい」と言ったつもりでも「いひねんはへくらひ」になっちゃいます。
できたらYES NOで返事できる質問がいいのですが。
もしかして遊ばれてるのでしょうか・・・。
それにしても毎日丁寧に磨いているようで、歯石っ意外とたまるもんですね。
かなりスッキリしました。
年に一回くらいはメンテナンスで歯科に行くといいかもしれませんね。
本当は「治療だけでいいや〜」と思ってたんですけど先生が
「歯石とか残ってると歯肉炎とかなっちゃって、ゆくゆくは心臓病疾患の原因にもなるよ〜。」
と不吉な事を言ってくるのでついでにやってもらいました。
超音波超音波スケーラーなるものでカリカリと取ってくれるのですが
歯科助手の方の独り言が面白かったです。
「わっ!大きい!!これは大物ですよ〜。」とか
「う〜ん、ここは手強い。こっちから攻めた方が・・・・ほらっ!」とか。
ちょっと吹き出しそうになりましたよ。
あと、いろいろと話しかけてくれるのはいいのですが
こちらは口を広げてるので上手く返事ができません。
「1年前くらい」と言ったつもりでも「いひねんはへくらひ」になっちゃいます。
できたらYES NOで返事できる質問がいいのですが。
もしかして遊ばれてるのでしょうか・・・。
それにしても毎日丁寧に磨いているようで、歯石っ意外とたまるもんですね。
かなりスッキリしました。
年に一回くらいはメンテナンスで歯科に行くといいかもしれませんね。
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2009年01月14日
ようやく観る事ができた「かもめ食道」。
小林聡美、片桐はいり、もたいまさこといった“超”がつく程個性的な
3人が登場するフィンランドを舞台にした映画です。
あらすじはと言うと
フィンランドの都市、ヘルシンキで「かもめ食堂」という名の日本食の小さな店を営んでいるサチエ(小林聡美)。ある日カフェにやってきた日本かぶれの青年が質問した「ガッチャマン歌の歌詞」を思い出せずに悶々としていると、街角の本屋で偶然にも全ての歌詞を覚えているミドリ(片桐はいり)と出会う。その出会いをきっかけにミドリは「かもめ食堂」で働く事に。
ほどなくしてフィンランド観光に訪れたマサコ(もたいまさこ)は手違いで荷物を紛失。航空会社がが荷物を探す間、街をふらついている時「かもめ食堂」へ辿り着く。
奇妙な巡り合わせで出会った3人が「かもめ食堂」を舞台に繰り広げる人間模様。
といった感じでしょうか。
なんだか気持ちがホッとする作品ですね。
人と人との繋がりの暖かさを感じることの出来る素敵な映画でした。
なんか観てておもわずフィンランドに行きたくなっちゃいました。
それにしても青年が「ガッチャマンの歌を歌詞」を訪ねた時に
わたしもサチエ同様「誰だ、誰だ、誰だ〜♪」の次からの歌詞を思い出せなくて 悶々としながら観てました。
ああいう昔の歌って覚えているようで忘れちゃってるもんですね〜。
ガッチャマンの替え歌の方なら完璧なんですけど。
「地球は一つ、割ったら二つ〜♪」の方ね。
なにはともあれ、フィンランドの情景と作品のテンポ、そして出演者の演技がとても
シンプルでサラッと気持ちよく観れる映画でした。
ちょぴり癒されたい時にはお薦めです。
小林聡美、片桐はいり、もたいまさこといった“超”がつく程個性的な
3人が登場するフィンランドを舞台にした映画です。
![]() |
あらすじはと言うと
フィンランドの都市、ヘルシンキで「かもめ食堂」という名の日本食の小さな店を営んでいるサチエ(小林聡美)。ある日カフェにやってきた日本かぶれの青年が質問した「ガッチャマン歌の歌詞」を思い出せずに悶々としていると、街角の本屋で偶然にも全ての歌詞を覚えているミドリ(片桐はいり)と出会う。その出会いをきっかけにミドリは「かもめ食堂」で働く事に。
ほどなくしてフィンランド観光に訪れたマサコ(もたいまさこ)は手違いで荷物を紛失。航空会社がが荷物を探す間、街をふらついている時「かもめ食堂」へ辿り着く。
奇妙な巡り合わせで出会った3人が「かもめ食堂」を舞台に繰り広げる人間模様。
といった感じでしょうか。
なんだか気持ちがホッとする作品ですね。
人と人との繋がりの暖かさを感じることの出来る素敵な映画でした。
なんか観てておもわずフィンランドに行きたくなっちゃいました。
それにしても青年が「ガッチャマンの歌を歌詞」を訪ねた時に
わたしもサチエ同様「誰だ、誰だ、誰だ〜♪」の次からの歌詞を思い出せなくて 悶々としながら観てました。
ああいう昔の歌って覚えているようで忘れちゃってるもんですね〜。
ガッチャマンの替え歌の方なら完璧なんですけど。
「地球は一つ、割ったら二つ〜♪」の方ね。
なにはともあれ、フィンランドの情景と作品のテンポ、そして出演者の演技がとても
シンプルでサラッと気持ちよく観れる映画でした。
ちょぴり癒されたい時にはお薦めです。
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2009年01月11日
2009年01月11日
長島美術館で行われている「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」にようやく行ってきました。
会場いっぱいに世界各国の著名な絵本画家の作品がならび
なんだ童心に返ったように見入ってしまいました。
しかしながら同心真っ只中のうちのチビに関しては原画には
ほとんど興味を示さず、売店においてある「飛び出す絵本」に夢中。
滞在時間の1/3は売店ですごす羽目に・・・・。
チビにとってはアンパンマンくらい親しみのある絵があったほうがいいのかな。
ともあれ僕的には、かなりいい刺激をもらえた時間になりました。
来年くらいにはうちのチビも素直に楽しんでくれるかな〜。
▼唯一楽しんでいたと思われるチビのスナップショット。
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